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医学部受験 模擬試験

模擬試験は判定を見るだけで終わらせず、どの科目で失点し、次の勉強計画をどう直すかまで使うことが重要です。医学部受験で模試を活かすための記事を整理します。

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医学部受験 模擬試験の記事一覧

  1. 全統記述模試の偏差値目安・点数換算表|医学部受験向けに解説
  2. 【医学部受験】オススメの模擬試験・模試の活用方法について
  3. 2019河合全統マーク模試・センタープレ模試の分析

FAQ

医学部受験 模擬試験のよくある質問

医学部受験の模試は判定をどこまで信じればよいですか?

判定だけで合否を決めず、科目別の失点原因、時間配分、基礎問題の取りこぼしを確認することを重視しています。模試は合格可能性の断定ではなく、次の勉強計画を修正する材料として使います。
参考記事: 全統記述模試の偏差値目安・点数換算表|医学部受験向けに解説【医学部受験】オススメの模擬試験・模試の活用方法について

模試後は最初に何を復習すべきですか?

解けなかった問題を全部やり直す前に、失点が知識不足、計算ミス、時間不足、問題選択の失敗のどれかを分けることが大切だと考えています。原因を分けると、次の課題が具体的になります。
参考記事: 【医学部受験】オススメの模擬試験・模試の活用方法について2019河合全統マーク模試・センタープレ模試の分析

模試の偏差値が低い場合、志望校を下げるべきですか?

1回の模試だけで志望校を下げるのではなく、複数回の推移、科目別の伸びしろ、志望校の配点を合わせて判断します。特に医学部受験では、模試の判定よりも復習後に同じ失点を減らせるかが重要です。
参考記事: 2019河合全統マーク模試・センタープレ模試の分析

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