× 全部を網羅
医学部予備校エースアカデミー|東京・全国オンライン医学部を受験
するなら、
まず合格設計から。
医師が運営・指導する、医学部専門の合格設計塾
医学部受験の、無駄をなくす。
親も子どもも楽に、結果を出す。
オンラインで、全国どこからでも。今の成績から医学部へ。
何をやるかより、何をやめるか。理解より習得。根性より結果。
回答は30秒。あなたの現在地に合わせた診断結果をLINEでお届けします。
2026年度
医学部合格
154名
重複除く・医学部医学科のみ
- 国公立医学部
- 57名
- オンラインのみ
- 80名以上
- 累計医学部合格者
- 760名超
2026年度合格:東北大学/大阪大学/京都府立医科大学/金沢大学/名古屋市立大学/東京慈恵会医科大学/順天堂大学/日本医科大学/大阪医科薬科大学/防衛医科大学校 ほか 累計では慶應義塾大学・千葉大学・神戸大学・横浜市立大学・筑波大学などにも合格者を輩出。
医学部受験で
最も怖いのは、間違った勉強を、
必死に続けることです。
3つの無駄、1つの合格設計
医学部合格を遠ざける
「3つの無駄」
「理解で終わるか、習得まで行うか」と「全部を網羅するか、必要なものに絞るか」。この2軸で見ると、同じ勉強時間でも結果が変わる理由が見えてきます。
暗記↑理解
× 全部を網羅
× 必要なものに絞る
合格設計
二重の無駄
理解の無駄
必要な範囲に絞っても、理解で止まり、自力で解けない。
習得しても、合格に不要な教材・範囲まで全部行う。
不要なことまで勉強し、しかも理解で止まる。
理解は、習得しなければ無駄になる。
習得も、合格に必要なものを選ばなければ無駄になる。
必要なものだけを習得する。それが医学部合格設計です。
合格につながる勉強を、
選べていますか。
塾選び|その塾が、医学部合格を遠ざけていませんか
暗記↑理解
勉強法|勉強時間だけ増えて、成績は止まっていませんか
暗記↑理解
保護者|その塾選びが、お子さまの努力を無駄にしていませんか
暗記↑理解
毎月満席となっており、入塾時期が遅れるほど受付審査が厳しくなります。
医学部合格まで、誰が全教科を見ていますか。
集団講義、映像授業、個別指導、課題管理。
医学部合格に全く近づきません。
集団授業・映像授業・進学塾・個別指導
理解重視 × 医学部合格設計なし集団授業
授業を受けている間、成績を伸ばす「基礎の暗記と習得」は進みません。必要のない解説にも時間を奪われます。
映像授業
見れば「わかった気」にはなりますが、何も暗記・習得していません。視聴時間の分だけ、成績を伸ばす時間を失います。
進学塾
ほっておいても合格できるトップ層が中高6年間、楽しく予備校や塾に通い、多くの合格実績を稼ぎます。その裏には、トップ層が稼いだ実績に釣られて大量のお金と時間を無駄にする「カモ」になる受験生、保護者が多くいます。
個別指導・家庭教師
個別指導や家庭教師でお金を稼ぐために、講師は難しい問題の指導を行おうとしますが、合格者でも解けてない難しい問題の質問対応は全く無意味です。
医学部専門予備校
理解重視 × 医学部合格設計あり年間平均学費500万円以上と、かなり高額。
実績が出ておらず、合格設計がない医学部予備校も多数。
課題管理塾
暗記・習得 × 医学部合格設計なし医学部合格者を指導した実績もない人に、参考書ルートを課題管理されるのは最悪です。
指導経験のない素人がお金儲けのために乱立してきている。
絶対NGは、東大など他学部と一緒に管理している塾。
エースアカデミー
暗記・習得 × 医学部合格設計あり- 集団授業の廃止
- 勉強法の指導の徹底
- 医学部専門の合格実績
必要なのは、「何を増やすか」ではありません。
現在地と残り時間から、何をやめ、何を習得するかを決めること。
それが、医学部専門の合格設計です。
医学部予備校エースアカデミーの指導内容全教科の課題作成と、毎週の面談
全教科一括管理の課題作成、理解ではなく暗記と習得に専念するシステム、勉強方法や生活習慣の指導、模試の分析、毎週の講師による面談。医学部合格に必要な指導をすべて行っています。
全教科一括管理の
課題作成
医学部に合格するためには、「全教科のバランス」と優先順位が非常に重要です。エースアカデミーでは全教科一括管理での課題作成をしていますが、生徒様の成績によって、医学部に合格するために、数学や英語の手を抜くことも非常に重要です。
模試分析と
試験の解き方
定期的に模試を受験し、模試受験後には分析を徹底して行います。正しい分析方法に従って生徒様自身が分析を行い、講師が添削した上で個別でフィードバックをします。
医学生講師との
毎週の面談
講師面談をすると、ほとんどの生徒様は理解ずれを起こしています。また、頭ではわかったつもりでも、行動することはとても難しいです。さらに、「行動を継続する」ことは非常に大変です。
受験推奨校を
個別で作成
生徒様個別で、全国50大学すべての国立医学部の判定を提示(前期後期とも)。私立医学部は、学費の観点から「受験可能」な私立医学部を申請していただき、成績等から受験推奨校を個別で提示します。
54名偏差値50台以下・E判定から合格
80名以上オンラインのみで合格
34名2026年度推薦入試合格
※2026年度合格実績。重複除く・医学部医学科のみ。54名は国公立医学部3名を含み、推薦34名は国立12名・私立22名。
オンライン申込は約30秒。原則1日以内に審査結果をお知らせします。
難関大学の合格実績に惑わされない
東大受験と医学部受験では、
合格に必要な対策が全く異なります。
ほとんどの進学塾や予備校は、東大など医学部以外の理系学部と同じ授業・指導を、医学部受験生にも行っています。しかし、その対策は医学部受験とは全く異なります。むしろ遠回りとなり、多くの受験生が大量の時間を無駄にしています。
トップ層の真似をしてはいけない。
難関校合格者が青チャートや難問集を使えたのは、それで成績が伸びたからではありません。もともと偏差値65〜70の力があり、難しい教材を使えただけです。因果関係が逆です。
見るべきは、トップ層が成績の伸び切った後にした勉強ではなく、普通の受験生が偏差値60へ到達するまでにした勉強です。
- 難問まで網羅する→基礎の暗記と習得に絞る
- 数学・英語を究める→全教科のバランスを整える
- 志望校の対策を深める→全国の医学部から受験校を選ぶ
- 国立一本に絞る→私立医学部・推薦も検討する
- 学費だけで私立を外す→学費・奨学金から受験可能校を探す
- 筆記試験だけを見る→出願・面接・小論文まで設計する
進学塾・予備校の常識では、合格者まで不合格にされる
数学の先生に教わっていたら、
52名は不合格にさせられていました。
「数学の偏差値が60以上なければ、医学部には合格できない」と指導する学校・予備校の数学の先生は非常に多くいます。しかし2026年度は、数学の最終偏差値50台以下から52名が医学部に合格し、国立医学部にも15名が合格しました。数学の先生は数学だけを見ますが、医学部の合否を決めるのは、一科目の偏差値ではなく、全教科の合計点です。
2026年度|最終偏差値50台以下で医学部に合格した人数
「網羅」は、愚か者の根性論。
2026年度、基礎の徹底で154名が医学部に合格しました。何を増やすかではなく、何をやめ、何を自力で解けるまで習得するか。それが医学部合格設計です。
- 数学基礎問題精講、合格る計算
- 英語DUO、ネクステージ、基礎英文問題精講、速読英単語
- 化学宇宙一わかりやすい化学、基礎問題精講
- 物理宇宙一わかりやすい物理、基礎問題精講
- 生物基礎問題精講
国公立3名を含む。医学部医学科のみ。
今の成績は、現在地にすぎません。
偏差値50台・E判定からでも、医学部合格までの
最短ルートを一人ひとりに設計します。
合格者の結果を大きく変えたのは、才能ではなく、設計と戦略です。全教科のバランスを考え、優先順位と時間配分を組み直す。必要な基礎の習得に集中することで、一度は医学部を諦めかけたような成績からでも、合格を目指せます。
- 高1のとき偏差値20〜30台 → 現役で医学部合格
- 数学の最終偏差値40台 → 医学部合格
- 文系出身・理系偏差値30台 → 国立医学部合格
「大手予備校の医学部コースに6年通い、真面目に授業を受け続けました。それでも高3最後の模試で数学の偏差値は39、センター数学は54点。エースアカデミーで勉強法を大転換した1年後、センター本番で90%を取り、横浜市立大学医学部と慈恵会医科大学に合格しました。」
—— 綿谷もも(エースアカデミー卒業生・書籍『勉強法の大原則』著者)
2026年度 医学部合格154名の内訳
学年別
- 現役
- 50名
- 1浪
- 49名
- 2浪
- 27名
- 3浪以上
- 14名
- 再受験
- 14名
男女別
- 男性
- 81名
- 女性
- 73名
2026年度 アンケートより
医学部合格者・保護者様の声合格した瞬間に届いた、生の声。
2026年度は、任意のアンケートに約100名の合格者・保護者様からメッセージが寄せられました。その一部を抜粋して掲載します。
初めの頃は、この勉強方法で良いのかなど、不安な気持ちもありました。でも、模試の結果はちゃんとついて来ました。そこから安心して、塾長の言う通りの勉強方法を突き詰めていきました。
—— 高3・男性(東北大学・東京慈恵会医科大学・日本医科大学 合格)
ずっと判定はAなのに結果はずっと不合格だった自分にとって、自分の番号を見つけた瞬間は本当に嬉しかったです。ずっと認める事ができなかった自分を初めて「よく頑張った」と褒めてあげることができました。
—— 4浪・男性(琉球大学・愛知医科大学 合格)
勉強が辛くなったり、模試の成績が伸び悩んでもうダメだと思うこともあったけど、いつも講師の先生に話をするだけで心が驚くほど軽くなりました。
—— 1浪・女性(福島県立医科大学〈推薦〉・近畿大学 合格)
仮に私の身内にこれから医学部受験する子がいるならば、間違いなく一択で勧める塾です。
—— 保護者様(東邦大学 合格)
我が家はサラリーマン家庭です。親子で高梨先生を信じて突き進んでみようと思った結果、頂いた正規合格でした。
—— 保護者様(北里大学・埼玉医科大学 合格)
部活に忙しかった娘にはエースアカデミーが適していると感じました。あれもこれもこなさなくてはいけない大手塾と違い、やるべきことが明確なのが本人にとっては良かったようです。
—— 保護者様(川崎医科大学 合格)
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基礎の徹底の落とし穴
基礎の徹底は、シンプルだが、
とても大変。
「基礎問題集で医学部に合格できるなら、簡単なのでは?」「自分でもできるのではないか?」と思われた方も少なくないと思います。しかし、ここに大きな落とし穴があります。
基礎の徹底を「継続する」ことは、
シンプルだけど、とても大変です。
1日だけなら、誰でもできます。しかし、たとえ1か月でも毎日継続することは、とても大変です。
「シンプル」=「簡単で楽なこと」ではありません。シンプルなことこそ最も重要で、とても大変です。だからこそ、基礎の徹底を継続するには専用のサポートが必要です。解説授業や個別指導を受けるだけでは、継続の助けにはなりません。
受け身の集団授業や映像授業、個別指導ではなく、
基礎の暗記と習得を能動的に行う
医学部に合格した人と、
合格できなかった人の違いは
「考え方と習慣」です。
規律を守る習慣、努力を継続する力、考える習慣、自己分析、判断力、独りで戦う力、自己管理など医学部受験で必要な考え方や習慣は、どんな仕事でも必要となるものです。
毎週の医学生講師との面談
勉強の具体的な進め方、試験の解き方などは生徒様の状況をヒアリングしないと回答できないことや、むしろ誤った回答をしてしまい、生徒様にとってデメリットが発生することがよくあります。
51名2026年、最終偏差値50台で医学部に合格した生徒様54名のうち、51名が面談のあるコース(通塾+Zoom)
3〜5倍以上「同じ成績」からの医学部合格率は、面談のあるコース(通塾、Zoom)と面談のないコース(通信)では3〜5倍以上の差がある※当塾生徒データによる当塾調べ
毎週講師の方に自分で考えて話すという経験があったからこそ、医学部の面接でもまったく臆することなく堂々と話すことが出来たのだと考えています。
—— 2026年度合格者
エースに入塾してからただ学力が上がっただけでなく、自己分析や自分自身との向き合い方などこれからの人生に役立つものも得られました。
—— 2026年度合格者
自分の価値観や性格を変える必要はなく、ごく小さな考え方や習慣の変化が劇的な結果の違いを生むということをまず理解しましょう。
医学部受験の無料プレゼント10の資料と6つの解説動画をLINEで。
合格設計の考え方を、入塾前に自分で確かめられます。まずは資料と動画で、今の勉強に「やめるべき無駄」がないかをご確認ください。
受け取りは無料です。あわせて「無料30秒診断」では、現在地に合わせた診断結果をLINEでお届けします。
医学部予備校の学費医学部専門の指導を、月3万円から。
全教科の課題作成・面談・質問相談・受験情報を含む
共通テスト・過去問・受験校設計まで一括対応
高頻度の面談と全教科の年間設計・出願判断を含む
面談なし。全教科の個別課題作成・質問相談・受験情報を提供
金額は税抜。通塾・Zoom面談コースは入塾金5万円。通信コースは入塾金無料。すべて月謝制です。
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入塾要項とアクセス全国オンライン+東京・御茶ノ水教室
全国オンラインと東京・御茶ノ水教室で、年間を通して受け付けています。
対象・対応教科・通塾時間・アクセス
中学生から社会人まで
- 中学生・高1〜高3
- 浪人生・再受験生・社会人
- 国公立・私立医学部ともに対応
※中学生は高1カリキュラムを学習できる方
医学部受験の全対策
- 英語・数学・理科
- 国語・社会・情報
- 面接・小論文・推薦入試
- 受験校選び
月〜土曜日 18:00〜21:00
- 浪人・再受験週3回
- 高3週2〜3回
- 高1・高2・中学生週2回
週1〜2回の個別面談
- 浪人・再受験週1回または2回
- 高3週1回または2回
- 高1・高2・中学生週1回
全学年対象・面談なし
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通塾コースのみ、10分程度の面接審査を行います。Zoom面談・通信コースは面接審査なし。学力試験は行いません。
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全教科の合格設計を始める方は、入塾申込フォームへお進みください。
エースアカデミーに入塾を申し込む医学部予備校エースアカデミーへの
よくある質問
偏差値40台・E判定でも本当に可能ですか?
2026年度、偏差値50台以下・E判定から54名が医学部に合格しています。可能性は現在の成績だけでなく、残り時間、科目バランス、実行状況から判断します。
地方在住でも通塾生と同じ指導を受けられますか?
はい。当塾の合格者のうち80名以上はオンラインのみの指導です。課題作成、面談、質問相談、受験校判断までオンラインで行います。
今の塾や予備校と併用できますか?
可能です。ただし、勉強方法や教材の優先順位が衝突する場合は整理が必要です。現在の環境を否定するのではなく、合格に必要かどうかで使うものを判断します。
再受験・多浪でも受け付けていますか?
受け付けています。2026年度は再受験14名、3浪以上14名が医学部に合格しています。
途中で退塾した場合の学費はどうなりますか?
月謝制のため、年間一括払いはありません。未受講月分の学費は発生しません。
講師はどんな人ですか?
運営・全体設計は医師である塾長が行い、受験校の推奨も塾長がデータに基づいて提示します。毎週の面談は、医学部受験を突破した現役医学生講師が担当します。
部活や学校と両立できますか?
できます。授業がなく個別の課題ベースで進むため、自分の時間に合わせて学習できます。通塾は月〜土18:00〜21:00、Zoom面談は週1〜2回です。部活を続けながら合格した生徒様も多くいます。
保護者は何をすればいいですか?
勉強内容や受験戦略は塾にお任せいただき、ご家庭はお子様が勉強に集中できる環境づくりをお願いしています。保護者様からのご相談も相談フォームからいつでも受け付けています。
学費のほかに追加費用はかかりますか?
月謝制で、夏期講習・冬期講習などの追加費用はありません。課題では市販の問題集を使用するため、教材は書店やネットでご購入いただけます。
勉強内容の質問や相談はできますか?
できます。全コースに質問・相談対応が含まれており、オンラインでいつでも送信できます。勉強方法や進め方の相談は毎週の面談でも行います。
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全教科をまとめて管理し、何をやめ、何を習得するかを毎週設計します。医学部合格を本気で目指す方は、今すぐお申し込みください。
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