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PMDの評判

この記事のポイント

この記事では「PMDの評判」について、医学部受験生と保護者が確認したいポイントを整理します。本文の内容をもとに、志望校選びや学習計画に活用してください。

▽医学部予備校の選び方・注意点はこちら

PMDの合格実績

合格実績の掲載方法

大学別に正規・推薦・補欠など明記して掲載している。

2021年の実績

一般入試は私立医学部に9名の最終合格有り。

合格実績詳細

合格実績
私立医学部
帝京大学:1名
久留米大学:2名
福岡大学:2名
埼玉医科大学:1名
岩手医科大学:1名
川崎医科大学:2名

推薦合格
国公立医学部1名、私立医学部1名

長崎大学:1名
金沢医科大学:1名

PMDの学費

学費概要

医学部専門予備校の中で平均よりやや高めの学費設定。

年間学費:396~462万円(福岡校ゼミコース)。

学費詳細

学費詳細
・高卒生
PMD国立ゼミコース(福岡校)入学金33万円 + 教材費11万円 + 受講料418万円
PMD私立ゼミコース(福岡校)入学金33万円 + 教材費11万円 + 受講料352万円
PMDマンツーマンコース(福岡校)、その他校舎の個別指導 下記参照

【マンツーマンコース】
・高卒生
入学金:週3コマ以上33万円 週2コマ22万円 週1コマ11万円
教材費:11万円
授業単価:1万7,600円(90分)

・高校生、中学生
入学金:3万3,000円
教材費:実費
設備費:2,200円/月
授業単価:9,900円(90分)

・atama+コース
入学金:現役生3万3,000円 既卒生11万円
設備費:2,200円/月
授業単価:現役生6,600円 既卒生9,900円
*上記は税込みの金額。

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PMDの指導方法

福岡校は医学部専門予備校で少人数クラスと個別指導を行う。広島校・福岡校・熊本校・鹿児島校は個別指導予備校で、国公立・私立医学部・歯学部・薬学部に対応する。

PMDの特色

・PMD医学部専門予備校 福岡の他、PMD医学部個別予備校として、福岡、長崎、熊本、鹿児島校を展開する。
・福岡校は1クラス5~6名程度の少人数制クラス授業と個別指導を行う。また、医学部学士編入(再受験)コースを設ける。
・医学部実力テスト、各大学医学部のプレテスト、各大学医学部の過去問演習を行なう。また、各大学の対策授業、推薦対策、小論文対策、面接接策、適性検査対策等も実施する。
・atama+(iPadを使ったAIによる個別学習)を取り入れたコースがある。

PMDのコース

PMD国立ゼミコース(福岡校高卒生)
PMD私立ゼミコース(福岡校高卒生)
医学部学士編入(再受験)コース(福岡校高卒生)
個別(マンツーマン)コース
amata+コース

医学部予備校ランキング

▽医学部予備校ランキング

医学部予備校の合格実績の正しい見方や信頼できる医学部予備校ランキングについて、下記を参照してください。

この記事の重要ポイント

  • 合格実績の見せ方と内訳を確認する
  • 授業料だけでなく追加費用も見る
  • 課題管理と質問対応の仕組みを重視する

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