医師・医学生が運営指導する最高峰の講師陣

医学部予備校ACE Academyは医師が運営指導し、講師陣は当塾の卒業生を中心とした医学生のみが担当します。

講師陣について

私自身が医学部受験生だった頃からずっと違和感を覚えていたことがあります。
それは、何故教科ごとに先生が違うのだろうということです。

 

私自身の高校時代を振り返っても、数学の先生は数学の宿題を課し、英語の先生は英語の宿題を課し、化学の先生は化学の宿題を課し・・と、それぞれの先生がそれぞれの宿題を目一杯出す形式でした。
しかし医学部合格において最も難しいのは、教科数が多い(国公立医学部ではなおさら)ため、教科ごとにかける勉強時間の配分を最適化する必要があることです。
教科ごとに先生が違うと、各教科の課題を目一杯だすため、最適化ができなくなってしまいます。

 

また、「各教科の授業を聞いてなんとなくわかること」と、「試験時間内に自力で正解する力があること」は全く別物です。
多くの学校や塾で教鞭をとられている先生も、いざご自身が医学部受験をするとなると合格できる先生は案外少ないのではないでしょうか。

最も難しいのが、「時間をゆっくりかければ解けるけど時間内だと解ききれない」「ミスをしてしまう」など限られた時間内で正解することです。
そして、センター試験も国公立や私立医学部の入試も独特の緊張感をもって最後までミスなくやりきるためには精神力も必要です。

医学部受験生にとって最も難しく、また最も必要なアドバイスはこういったところにあると考えています。

上記の理由から、私たちは実際に医学部に合格した人、つまり医学生を講師として採用しています。また当塾を卒業し医学部に進学した卒業生も複数在籍していますので、当塾をどう活用していたかなど、より具体的なアドバイスも可能です。

 

*医学生よりもプロ講師の方が教え方がうまいのでは? とご質問を受けることがありますが、ある程度の学力があれば、解説が手元にある限り教えること自体は非常に簡単です。

中には講義のうまさをある種エンターテイメントのように捉えている方もいます。そういった意味では医学生よりも経験のあるプロ講師の方の方が当然”うまい”と思います。
しかし、医学部合格にとってエンターテイメントとしての講義は一切不要であると断言します。
(全く勉強する気がない人が少しでも勉強するためには、エンターテイメントのような講義や教育コンテンツも有効かとは思います。しかし、医学部合格に必要なモチベーションはそのようなレベルの低いものとは全く異なります。)

また、いまは非常に詳しくわかりやすい参考書がたくさん市販されていますから、それを読んでも、また質問をしてもわからないのであれば、原因は別のところ(勉強方法や参考書の取り組み方、そもそも勉強時間が不足しているなど)にあると考えるのが妥当です。

そして、繰り返しになりますが解説を聞いてわかった状態と、試験中に自分で解いて正解できる状態は全く別物です。
そのためには正しい試験の解き方を習得して徹底すること、わかった問題を素早く正確に解ける処理能力を身につけることなど様々な壁を乗り越える必要がありますが、講義だけではこういったことは決して身につきません。

 

*講師陣の採用基準について

当塾を卒業し医学部に進学した卒業生を中心とする他、卒業生以外の関東圏の難関医学部の医学生を採用しています。

採用基準は学力ではなく、パーソナリティ的に優れている医学生講師を採用しています。これまでの指導経験から、生徒様の成績を伸ばす力があるのは学力がある講師ではなく、熱心さや誠実さ、生徒様のモチベーションを引き出せるような講師陣です。

医学生講師は定期的に契約更新を行うシステムとなっているため講師として不適と判断した場合は入れ替えを行っています。

 

*医学生講師の業務について

基本的には質問対応、生徒面談が医学生講師の業務です。
一方、生徒様の課題方針の作成、受験校選び、現役生の理科社会の教科選択など重要な面はすべて私たち運営側が一括管理して指導を行っています。

 

*講師との相性について

よくお問い合わせ等で「講師と相性があわない場合は、講師を変えてもらえますか?」といった旨のご質問をされる方がいらっしゃいます。
そもそも上記の通り課題方針等はすべて運営側が全生徒様を管理していますので担当制ではありません。
しかし、それ以上に「先生との相性が合うからやる気がでる、合わないから勉強できない」というような低いモチベーションでは医学部合格は極めて困難だと考えています。

講師陣は上記のとおり、医学生の中でもパーソナリティ的にも優れた方を採用しています。
そして、他の生徒様もみな同じ環境で努力し成績をあげ例年多くの卒業生が医学部に進学されています。

そんな講師の方や環境と合わないと考えるのであれば、まずは生徒様自身の考え方を変えていただくことが妥当だと思われます。
(もちろん講師が明らかに不適切な発言を行ったり、生徒様にご迷惑をかけるような対応を行ったのであれば、すぐにご相談ください。ただし、少なくとも近年3年間以上はそういったことは生じていません。)

 

「講師がいなくても自分一人でも勉強する。そして講師をうまく活用し、さらに勉強を効果的にする。」
合格するために必要な考え方とはこういったものだと考えています。

 

 

<無駄の多い講義は一切行わない。卒業生を中心とする医学生講師との面談を通して、正しい勉強方法や試験の解き方を習得し実践する。>

最難関、国公立医学部への合格実績

2018 合格実績

*下記に推薦入試の合格者は一切含まない
(推薦入試の合格者:下記以外に昭和大学1名 北里大学1名)

<二次試験合格>
▼国公立医学部
新潟大学 3名
信州大学 2名
群馬大学 1名
浜松医科大学 2名
香川大学 1名
琉球大学 1名

防衛医科大学 二次試験合格1名

▼私立医学部
慈恵会医科大学 2名(正規合格1名 繰り上げ合格1名)
順天堂大学 1名(繰り上げ合格1名)
昭和大学 5名(正規合格3名 繰り上げ合格2名)
日本医科大学 6名(正規合格1名 繰り上げ合格5名)
大阪医科大学1名(繰り上げ合格1名)
東邦大学 6名(正規合格2名 繰り上げ合格4名)
東京医科大学 3名(正規合格2名:1名は特待 繰り上げ合格1名)
近畿大学 2名(繰り上げ合格2名)
国際医療福祉大学 5名(正規合格3名:1名は特待 繰り上げ合格2名)
日本大学 1名(繰り上げ合格1名)
東京女子医科大学 2名(正規合格1名 繰り上げ合格1名)
杏林大学 4名(正規合格3名:2名特待 繰り上げ合格1名)
東海大学 8名(正規合格4名 繰り上げ合格4名)
愛知医科大学(繰り上げ合格1名)
兵庫医科大学(繰り上げ合格1名)
北里大学 繰り上げ合格1名
獨協医科大学 繰り上げ合格3名
聖マリアンナ医科大学 5名(正規合格4名 繰り上げ合格1名)
帝京大学 正規合格3名
岩手医科大学 2名(正規合格1名 繰り上げ合格1名)
東北医科薬科大学 繰り上げ合格1名
埼玉医科大学 5名(正規合格2名 繰り上げ合格3名)
金沢医科大学 正規合格1名

 

生徒別の合格実績や合格体験記は合格実績をご覧ください。

医学部予備校で最も安い学費を実現

(下記はすべて税込の金額です。)

*通塾生
入塾金5万4000円(入塾時1回のみ)+下記月額

・浪人生,再受験生:月額10万8000円 (週3回の通塾)

・高校3年生:月額7万5600円(週3回の通塾)

・高校2,1年生:月額5万4000円(週2回の通塾)

(これまでの指導経験から、上記の通塾回数が最も学習効果が高いことがわかっています。当塾では生徒様個別の課題作成や学習管理を徹底し医学部合格まで導くことを最大の価値として提供しているため、通塾回数の減少による学費の値下げは致しかねますのでご了承ください。)

*通信生
・全学年共通:月額3万2400円 (通信生は入塾金は不要です。)

 

*ご入金方法
→月謝制(毎月20日までに翌月分学費を銀行振込にてご入金いただきます。まとめて複数月分のご入金も可能です。その場合、万が一途中でご退塾される際、未受講月分の学費はご返金致します。)

*指定する市販の参考書を各自購入いただきますが、それ以外のテキスト代や講習代などの追加費用は一切ありません。

学費が安い理由について

よく「医学部専門予備校としては学費が安い」というお声をいただきます。
中には「安すぎて逆に怪しい」と思われてしまう方もいらっしゃるようですのでご説明を致します。

結論から言いますと
・医学部合格にとって不要なものはすべて排除し企業努力を通して効率化を行っていること
・高額な学費をかけても成績が伸びるわけではないこと
・メディア掲載や駅広告、チラシなどの広告費を一切かけていないこと
が主な理由です。

下記は医学部合格にとって不必要であり、場合によっては妨げになるものと考えており一切排除しています。
・集団講義
・華美な設備
・入塾希望者へのサポート(体験授業、無料相談など)
・電話でのサポート
・短期講習、オリジナルテキスト
・一般的な社会人講師の採用(詳細は上記”講師陣”についてを参照)

また、ホームページ、指導システム、IT活用面の大部分を私たち自らが開発および運営を行うことでコスト削減、効率化を行っています。

 

*サービスの提供ではなく価値の提供を行う
医学部専門予備校で提供する価値とは「医学部に合格(進学)すること」に尽きると考えています。
この価値を提供することを見失ってしまうと、医学部合格とは全く関係のないサービスを行うことになってしまいます。
そして、不必要なサービスを行ってしまうと、生徒様にとっても勉強の本質から遠ざかることになり、合格可能性が下がってしまいます。

わかりやすい不必要なサービスの例
・マッサージを提供する
・くつろげる高級なソファーなどを設置する
・24時間電話サポートのサービスを提供する
→これらを実装すると当然学費は高額になっていきますが、成績ののび、医学部合格という観点でみて改善しないことは明らかです。

医学部合格という医学部予備校が提供するべき価値を追求することは、生徒様にとって医学部合格へ最も効果的な学習環境を提供することにつながります。

当塾の理念として、高い合格実績と安い学費の両立を追求しています。

詳細は学費・コースをご覧ください。

無駄の多い講義を一切行わず学習効率を追求。受験本番の得点力を養成する指導システム

無駄の多い集団講義は行わず、毎年医学部合格のために最も効果的な指導システムについて検討、改善を行っています。

 

詳細は指導システムをご覧ください。

*指導システムをご理解いただくことは入塾にあたって非常に重要ですので、入塾希望者は必ずよくお読みいただいた上でお問い合わせください。

自律し、できる人になる指導カリキュラム

当塾で言う”できる、できない”は成績ではありません。
何年勉強しても医学部に合格できない浪人生は、勉強方法ではなく”できる人”になっていないことが原因です。医学部受験は成績を伸ばすだけではなく受験本番でミスなくしっかり得点してくることがとても大切です。しかし、受験本番は誰も助けることはできず自分独りの戦いです。

また、”できる人”になれば成績はぐんぐん伸びますし、”できない人”のままであればどれだけ時間をかけて勉強しても抜かれていきます。
できるーできないのリストは下記の通りです。
当塾では、できない人からできる人へ、できる人はより向上させていく指導を行います。その結果として成績がのび、医学部合格が可能となります。

できる-できないリスト(PDF)

 

当塾では小手先の勉強テクニックとは一線を画すカリキュラムを提供しています。
目標達成方法、自律して勉強する姿勢、集中力、暗記方法、計算ミスをなくす方法の習得、試験本番の解き方、プレッシャー対策、自己分析力、ロジカルシンキング、論述力など”できる人”になる指導を徹底します。

正しい勉強方法の指導

当塾ではすべての生徒様を全教科一括管理して指導を行っています。

そのため、これまで様々なタイプの生徒様がどういった成績の推移でどういった医学部に合格したか(あるいは合格できなかったか)などをすべて経験とデータの両方で蓄積しています。

その上で勉強方法の指導を徹底しています。
下記記事も参考にしてください。
医学部受験の誤った勉強法、情報まとめ

正しい医学部受験情報、最適な受験校のアドバイス

当予備校は医師が運営指導しており、正しい医学部受験情報の提供が可能です。

受験期には生徒様個別で最適な受験校のアドバイスを行います。

医学部予備校ACE Academyが配信している医学部受験ブログ、医学部受験バイブルにて、医学部受験に必要な情報を配信していますので是非ご活用ください。

入学要項

場所

小川町駅徒歩1分、新御茶ノ水駅徒歩1分、淡路町駅徒歩1分、御茶ノ水駅徒歩5分

場所、アクセスの表記について

教室の場所についてはお問い合わせをいただいた後、入塾面接の際にわかりやすく詳細をご案内しています。

以前場所やアクセスを明記し、GoogleMapでの表示も行っていたのですが、入塾を検討されている方等がアポイントなく無断で教室に来られることが頻発しました。
中には「うちの子のいまの状況にアドバイスが欲しい」などと事前連絡もなくいきなり押しかけてこられるような方や、他予備校の社員の方、営業の方などが無断で教室に立ち入ろうとすることも頻回にございました。

教室では当然生徒様が勉強をしているため妨げとなります。
生徒様の指導を最優先するためこのような対応をとっております。

*お問い合わせフォームにて事前連絡のない方には一切対応を行いませんので予めご了承ください。

寮について

なお遠方から通塾を検討されている方には、当予備校が提携しています寮、一人暮らし用マンション紹介事業者様をご紹介させていただくことが可能です。(仲介手数料無料物件あり。)

*紹介事業者様にお問い合わせの際は「医学部予備校ACE Academyのホームページを見た」とお伝えいただくと以前の当塾の卒業生が利用していた寮などスムーズに紹介いただけます。

 

詳細は下記をご覧ください。

logo

対象

医学部受験合格を志す人(高校1年生〜3年生、浪人生、再受験生)

*最難関医学部まで対応。国公立医学部、私立医学部共に対応。
*中学生は現在受付を行っておりません。中学3年生で高校カリキュラムでの学習が可能な方のみ受付可能ですのでご相談ください。

授業時間

月曜日-土曜日 18:00-21:00
(日曜日は休講 祝日は年末年始以外は原則として通常どおり開講)

 

下記に従い通塾希望曜日を選択していただきます。

受験生(高3、浪人、再受験):週3回の通塾
高2,高1生:週2回の通塾

*曜日変更は申請いただくことで相談可能です。
*体調不良時や学校行事の際などは振替申請が可能です。

入塾試験

*下記選考内容は時期やお問い合わせ時の内容等によって変動します。

一次選考:お問い合わせ時の記載内容、メール対応の内容、メールでの書類選考など
二次選考:面接(通塾希望者のみ)
例年、偏差値40前後からや初学からでも1年での医学部合格実績があるため、成績のみでは入塾可否の判定に使用しませんが、その分自己管理ができているか、勉強時間を確保する覚悟があるか、当塾で学習するにふさわしいかなど厳しい審査の上、入塾可否の判断をしています。

入塾時の審査について

<医学部に合格する人と合格しない人の違い>
私たちは各生徒様全員を個別管理で全教科指導しており、またデータを毎年蓄積していますので、医学部に合格した人と合格しなかった人の違いの分析を毎年行っています。
その中で、明確に否定できることと、現時点での仮説を記載します。

・入塾時の成績
→関係ない。遅くとも秋になると成績は簡単に逆転が起こる。

・在籍or卒業した高校(進学校、中高一貫、都立など)
→関係ない。進学校でもダメな人はいるし、進学校ではなくても成績を大きく伸ばして医学部に進学した卒業生はたくさんいる。

・部活に所属している(していた)か
→関係ない。因果関係と相関関係を間違えている人は多い。
部活に所属した”から”成績も伸びるということは一切ない。”元々優秀な人だから部活も勉強もできる”というのが真。
優秀ではない人が部活をしていると勉強は悲惨なことになり、実際そういう現役生は非常に多い。

 

*現時点で正しいと思っている仮説
・成績を大きく伸ばす人はパーソナリティ的に優れていることが圧倒的に多い。
→逆にそれ以外の共通点はあまり見つからない。

<毎年大きく成績を伸ばす生徒が存在>
例年、入塾時偏差値40台や、そもそも再受験生で全く初学だった人が1年で医学部に進学されています。
最終的に難関医学部に進学した卒業生の半数は入塾時の成績では上位に位置していません。(入塾時の成績とは、昨年度の最終模擬試験の成績です。その後今年度の最初の模擬試験までに大きくのびた人は複数います。)

*結論
入塾受付という観点では入塾時の成績ではなく、パーソナリティ的に優れている人を優先して受付します。
(ただし、成績を元に本人がどう考え反省ができているかが非常に重要であり、また成績をもとに課題方針の作成を行う必要があるため成績表の提出は求めます。)

 

志望校対策などの小手先のテクニックは、受験者数が増えているいまの医学部受験ではほとんど役に立ちません。着実な実力養成が求められます。

他の医学部予備校では味わえない最高峰の医学部受験指導を多くの方にご体感いただき合格をつかんでいただくことが私たちの何よりの目標です。

医学部受験をお考えの方は、私たちにお任せください。

保護者の方へ

 

塾生受付のご案内について

<一次選考>

お問い合わせ時の記載内容やメール対応にてまず受付可否の判断を行います。

そのため、お問い合わせ時は必ず現状の成績やお困りのこと、ご意向などの生徒様の情報の詳細をご記入願います。お問い合わせ時の内容によってはご返信を行わないこともございますので予めご了承願います。

*当塾ではご本人様の意思を最も重視しています。お問い合わせは可能な限りご本人様が行うか、ご本人様が十分ご理解いただいた上で保護者様がご記入いただくようお願いします。
(ご本人様にご入塾の意思がなく、保護者様がご入塾させたいという場合は受付はできかねますのでご了承ください。)

 

<二次選考:面接(通塾希望者のみ)>

通塾ご希望者は10分程度面接を行います。面接にて入塾受け付け可否の最終決定を判断致します。

面接では当塾のシステム等を十分ご理解いただいた上で勉強を継続できるかを重視しています。システムをご理解されていないことが判明した場合はその時点で面接を打ち切らせていただきます。

 

*受付できない場合の理由を逐一お伝えすることは行っておりません。あくまでも他ご希望者様と比較検討した上での判断となりますのであらかじめご了承ください。

*成績と勉強習慣によっては1年での合格が経験的に不可能と判断する場合がございます。その場合は通塾されますと学費のご負担が大きいため、通信指導から開始いただくことや、場合によっては問題集を指定し基本的な勉強をされた上で受け付ける場合がございます。
また指導開始の際は各教科の成績に基づいた課題、カリキュラム作成を行います。
そのため成績については各教科の詳細のご入力をお願いします。

*例年入塾時の偏差値が40台から医学部に合格した卒業生が複数いますので入塾時に学力試験等は行いません。パーソナリティと意欲で評価します。

 

▽注意事項
*通塾されている生徒様への指導を最優先しているため、ご見学や体験授業等は一切行っておりませんのでご了承願います。
またパンフレットや資料のご用意もございません。必要な情報は全て当ホームページに記載しておりますのでご参照願います。

*当ホームページ記載内容を十分ご確認いただいた上でご不明な点がございましたらお問い合わせ、メールにてご質問いただきますとご回答させていただきます。
明らかにホームページに明記している内容のご質問や、あまりにも本質からかけ離れたご質問には回答できかねることがございますのでご了承ください。またそのような内容を記載された場合、入塾受付はできかねますのでご了承ください。

*入塾面接以外の面談等は一切行っておりませんのでご了承ください。