浪人生・多浪生にとっての当予備校のメリット

1浪〜多浪生まで、国公立医学部や私立医学部に幅広い合格実績

2019年は7名が国公立医学部に合格、私立医学部を含めると38名(推薦入試を含めると39名)が医学部に進学しました。
そのうち浪人生は25名を占めています。

また、1浪,2浪生だけでなく、例年3浪以上の医学部進学者もいます。

生徒別の合格実績の詳細を掲載していますので合格実績をご覧ください。

浪人生の合格体験記

*下記の通り浪人年数や性別に関係なく国公立医学部、私立医学部に多くの合格実績があります。
*そのほか生徒別の合格体験記を掲載していますので合格実績をご覧ください。

(卒業生講師)偏差値56、センター78%から成績を大きくのばし横浜市立大学、日医(特待)に合格
【2019】横浜市立大学医学部/日本医科大学(特待) 合格体験記(2浪・女性)

センター試験前日に38度の発熱というアクシデントがありながら、センター90%を達成し神戸大学医学部に合格
【2019】神戸大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

基礎問題集の習得のみで総合偏差値80以上に達し、国公立医学部に合格した3浪女性
【2019】浜松医科大学 合格体験記(3浪・女性)

(卒業生講師)成績を大きくのばし国公立医学部、慈恵、順天堂など難関私立医学部を含む7校に合格
【2018】慈恵会医科大学/新潟大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)1年でセンター試験約15%のばし国公立医学部のほか日本医科大学に首席で合格
【2018】日本医科大学/群馬大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

(卒業生講師)生物初学から1年で日本医科大学、国際医療福祉大学に合格
【2018】日本医科大学<生物初学> 合格体験記(1浪・女性)

(卒業生講師)数学が苦手で現役時センター試験数学50点台から1年で横浜市立大学、慈恵会医科大学に合格
【2017】慈恵会医科大学/横浜市立大学医学部 合格体験記(1浪・女性)

偏差値62から1年で76.8までのばし千葉大学医学部、慶應大学医学部に合格
【2017】千葉大学医学部/慶応大学医学部 合格体験記(1浪・男性)

当塾を卒業して医学部に進学した卒業生講師が多く在籍

週1回の面談は主に医学生講師が担当しますが、その大部分を当塾の卒業生が占めています。

卒業生は同じシステム、同じ参考書や問題集を使用して実際に医学部に進学していますから、面談にて細かい勉強方法や参考書の進め方、受験に関する相談ごと、試験の解き方など医学部受験に関するあらゆる相談が可能です。

運営者・講師について

1週間平均勉強時間90時間以上を達成

浪人生の平均勉強時間は1週間で90時間以上(1日12時間以上)の勉強時間を確保できています。1週間で100時間以上(1日16時間以上)勉強できている生徒様も複数います。

当塾では自習室等で勉強を強制しているわけではありません。
毎週の課題作成や各分析シートの提出、当塾の卒業生を中心とした医学生講師との面談などから、各生徒自身のモチベーションによってこれだけの勉強時間を確保しています。

入塾当初はほとんど勉強できていなかった生徒様も2-3か月の通塾でこれだけの勉強時間を確保することが可能となる学習環境があります。

医師による最適な受験校(国公立、私立とも)のアドバイス

当塾は医師が運営、指導を行っています。

医師の立場から、また200名以上の医学生を輩出してきた経験から最適な受験校のアドバイスを徹底して行っています。そのため多浪生の方も例年多くの合格者がいます。

特に国公立医学部では受験校選びが合否を大きく左右します。

また、本質的な医学部受験情報の提供が可能です。ACE Academyが配信している医学部受験バイブルにて、医学部受験に必要な情報を配信していますので是非ご活用ください。

医師による効率の良い面接・小論文対策

医師が各生徒様個別での面接・小論文の添削をします。

ただ、これまでの指導の経験上、面接や小論文対策は医学部受験においてそこまで重要ではなく、結局学力をしっかりつけることが医学部合格のためには最優先であり、面接小論文の対策は効率よく行う指導をしております。

医学部予備校で最も安い学費の実現

上記のメリットを提供しながら月額10万8000円(税込)と、医学部予備校の中で最も安い価格帯となっています。

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