再受験生にとっての当予備校のメリット

数多くの再受験生の合格実績

北大医学部、東北大医学部、阪大医学部、滋賀医科大学など最難関医学部を含み多くの医学部再受験生を合格に導いてきました。

会社や大学に通いながら医学部再受験をされた方、休学をするなど浪人生と同じ環境で再受験された方、理系科目が初学で再受験をされた方など様々なタイプの再受験生を指導してきておりそれぞれ最適な学習管理・アドバイスが可能です。

ただし、会社や大学に通いながらや、初学の方は当然他の受験生に比べて不利な状況であり、より一層の努力をされた方が合格されています。これまで多くの再受験生を指導してきた中で分析した医学部再受験の勉強法もご参考ください。

再受験生にとって最適な受験校のアドバイス

医学部受験では国公立医学部でも私立医学部問わず、それぞれ再受験生が明らかに不利になる大学があります。

当塾では、再受験生が不利にならない医学部の中で、生徒様の成績、得意教科、不得意教科、学費、理科の選択などから各生徒様に最適の受験校のアドバイスを行います。

そのため再受験生の合格実績も高く、再受験生にも安心して勉強できる環境を提供しています。

再受験生の受験校選びについては、私立医学部受験校の選び方医学部再受験生に寛容な大学一覧をご覧ください。

医学部予備校で最も安い学費を実現しており、学費納入は月ごとの月額制

会社や大学に通いながら再受験をされる方は、会社や大学が急に忙しくなるなど、予備校に通うことが突然難しくなるケースがあります。当塾では月ごとの月額制としており休塾・再開を可能としているため、医学部再受験生にとっても通いやすい体制を整えております。

夏期講習などの短期講習を排除

短期講習は非効率な学習形態であることがわかっているため、当塾では短期講習を行わず、週1回の課題管理をすることで着実に実力養成を行う指導システムとなっています。そのため、短期講習に参加することが難しい再受験生も安心して通うことができます。

医師が運営・指導しており卒後のことも含めたアドバイスが可能

再受験生はご年齢の点など医学部合格後や卒業後のキャリアについてご心配されている方も多くいらっしゃいます。当塾では医師が運営・指導しており常時ご相談に乗ることが可能です。

通信指導コースの活用

医学部再受験をすべきかどうか迷われている方も多いと思います。そのような方には、迷っている時間が一番もったいないため、会社や大学を継続しながら、空き時間で勉強を少しずつ開始してみることをおすすめしています。実際に医学部受験に向けた勉強を始めてみることで、イメージがつき本格的に再受験をするかどうかの決断がしやすくなります。

少し勉強を始めてみたいという方に、医学部受験通信指導コースをおすすめしています。通信指導コースでは入塾金無料・月額3万円にて指導が可能となっており、リスクが少なく勉強を開始いただくことが可能です。まずは通信指導コースで開始され、本格的に再受験をすると決まってから通塾コースに変更することも可能です。

医学部再受験をすべきかどうかのご相談も可能

医学部再受験をすべきかどうかのご相談も受け付けています。生徒様の状況をヒアリングした上で医師が回答いたします。まずはお問い合わせフォームより一度ご連絡ください。

入塾要項

学費:入塾金5万円+月額10万円(税込:108,000円)

(週3回の通塾+週1回の個別課題作成)

短期講習などの高額な追加費用なし。

短期講習は消化不良を起こすデメリットはありますが学習効果上メリットはほとんどなく、生徒様にとって学費の負担となるだけであり、当塾では行いません。

短期講習のデメリットについては医学部予備校の夏期講習の注意点をご覧ください。

使用する参考書・問題集は別途ご負担いただきますが、全て市販されている一般的な問題集となります。当予備校にて使用する参考書は医学部おすすめ参考書にまとめて掲載しています。

これまでの指導経験から、週3回の通塾が最も学習効果が高いことがわかっています。当塾では生徒様個別の課題作成や学習管理を徹底し医学部合格まで導くことを最大の価値として提供しているため、通塾回数の減少による学費の値下げは致しかねますのでご了承ください。

授業時間

月曜日-土曜日毎日 18:00〜21:00

上記から通塾希望日を選択していただきます。

入塾試験

お問い合わせ時の記載内容、メール対応の内容、メールでの書類選考、面接にて総合的に入塾の可否の判断を致します。
例年、偏差値40前後からや初学からでも1年での医学部合格実績があるため、成績のみで入塾の可否を判定することはありませんが、当塾にて医学部合格に必要な勉強を継続していくことが可能かどうかをみさせていただきます。